(2005.10)暮六ツがこ〜んな感じで『たれぱんだ』だったり、


アンニュイな午後だったり、


ケンカするんで実は分けてた明六ツが、


こ〜んな悲しげな顔で見つめるので、


ジャーン! 広いケージを用意しました!
書棚の一部を空けて無理矢理スペース作った。そろそろ限界。だからヘルメットとは同居してもらいますよろしく。
赤い○部分は後でテストに出ます。


ケージのライトを点けるとこんなに明るく。


前は狭かったからねぇ。ゆったりしてくれ。


ハイこれがさっきの赤い○部分。暮六ツはよくここの温度計に挟まってます。